1つ実験をしてみましょう。後ろ足のひざの後ろをしっかり伸ばして歩いてみてください。それを10分続けながら、ネガティブなことを考え続けることができますか?
ひざの後ろを伸ばすと、自然と背筋が伸びます。背筋が伸びると肩が少し後ろに引かれる感じになり、自然とあごと顔の向きが上がります。顔の向きが上がると当然のことながら 目線が上がりますが、目線を上げると、人間の脳の構造上、内面会話が確実に減るのです。
これは「ストレスゼロ姿勢」のひとつです。実際、この姿勢は、多くの人にとってストレスを感じることが難しくなります。
この姿勢のヒントをわたしはミラノのファッション業界のトップから教わりました。彼いわく、「町を歩いている多くの人の中で日本人はすぐ分かる。なぜなら日本人は歩くときに ひざの後ろが伸びていないんだ」そうです。
これも一般的に飲食業界では有名な言葉です。
★人が集まる九ヶ条
1)人は人が集まる処へ集まる
2)人は快適な処へ集まる
3)人は噂になっている処へ集まる
4)人は夢の見られる処へ集まる
5)人は良いもののある処へ集まる
6)人は満足の得られる処へ集まる
7)人は自分の為になる処へ集まる
8)人は感動を求めて集まる
9)人は心を求めて集まる もっとも過ぎて感動した。
けど、これってぼくはWebにも言えるのではないかと思う。
自殺を思いとどまった夜、信子さんの枕元に置いた「ホントは死にたいんじゃなくて“解決”したい。でも、どうしたらいいかわからないから“死にたい”って表現しかできないの」という手紙は落合家の家宝
2011年仕事がつらかった彼は、創業から14年間で初めて、奥様に仕事のことを相談したそうです。その会話の中で、ふとしたきっかけから、貝畑は「あなたは私に何を求めているのか?」と聞いたそうです。それに対する奥様の答えが「わたしはあなたに必要とされたい」という回答だったそうです。そこで初めて人は誰かに必要とされたいと思うのか、と衝撃を受けたそうです。
購入してからの半年=180日とすると、
おそらく100日はとれるカメラバッグで外出しています。
75:困った時の名無しさん:2005/06/09(木) 16:05:42
うそ・そぼろ肉
材料
木綿豆腐(1丁50円以下)
牛の油キューブ(無料)
醤油、みりん、砂糖、ダシの元
木綿豆腐を手でつぶして冷凍(1丁でかなりの量が出来る)
完全に凍った豆腐をレンジで解凍
牛の油をたっぷりひいたフライパンで豆腐をいためて調味料で味付け
やわらかい肉みたい
むしろ変な肉よりうまい
78:困った時の名無しさん:2005/06/23(木) 00:36:42
»75
マジおいしすぎ。2日連続食べてます
80:困った時の名無しさん:2005/08/13(土) 03:34:28
さげ
»75に興味深々なわけですが、豆腐はいちど冷凍しないとダメ?
87:困った時の名無しさん:2005/12/01(木) 12:07:21
»80さんのアレンジ版?です
安い豆腐を買ってきてカチカチに冷凍する
電子レンジで豆腐が半分くらいの大きさになるまで解凍。
水気を良く切って市販のから揚げ粉をまぶしてから揚げにする
水抜きした豆腐は弾力があって鶏肉っぽくなるのでさっぱりした唐揚げ
といった感じです。オススメです。あ・・唐揚げ粉使うと100円ちょい
になっちゃうか・・
これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%
というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、
事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。
登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
1.「組織の細分化、階層化をやめる」
マネジャーが増えるということは、ゲームの作り手が一人減るということ。優秀な人間がマネジャーになるほど、アプリの制作力は低下する。
2.「職種別の目標設定をやめる」
プログラマー、企画など職種別に目標を設定すると、自分の担当部分しか見なくなる。評価はまずそのアプリの完成度に注目。その中で自分がどれだけ貢献したかというポイントに変更した。
3.「作業量の見積もりをやめる」
作業する本人が3日間徹夜で仕上げるつもりでも、上司はバッファを見て一週間と報告してくることが多い。どんどん仕事を依頼し、本人が「ここが限界」と自己申告すれば、そこまでにする「ギブアップ申告制」に変更。
4.「スケジュール管理をやめる」
スケジュールありきだと、だれもがクオリティーよりスケジュールを優先してしまう。スケジュール表をまとめただけで仕事をした気になってしまうのも問題。
5.「データ分析をやめる」
過去のデータを分析しても新しいアプリは生まれない。消去法でアプリを作成すると、センスのある人間の意見がつぶされてしまう。
6.「お客様のご意見どおりのアプリ変更はやめる」
お客様のご意見は、あくまでもアプリに問題があるかどうかのバロメーターとする。
7.「メンバーの教育はやめる」
優秀な人間を教育担当にするほどチームの制作力は低下する。
8.「承認はやめる」
「○○さんがいいと言ったので」という甘えを断ち切る。常に危機感のある状況にする。
9.「アドバイス/助け合いはやめる」
分かっていない人間に理解させるより、分かっている人間が作業したほうが早い。問題点は「ここがよくない」とストレートに事実だけを伝える。
10.「会議をやめる」
時間の無駄。制作チーム同士の席を近くするだけで問題ない。
11.「報告書をやめる」
自分自身がプロジェクトの進行具合を知りたい担当者のところに、知りたいタイミングで歩いていけばいいだけ。